自分のご機嫌は自分でとる妖精さん

Ciao!イタリア人建築士兼フォトグラファー、えぬちゃんと2歳の可愛い可愛いイヤイヤ期、ぴこちゃんと暮らす日本人妻、YUです。なんと数カ月も更新が止まってしまいました。   大切なのは定期的にアップすること!とファンの姉に怒られてからも久しくなりました。怒られているうちが華、無関心になったら最後!ということで今更ですが徒然と最近事務所の同期とよくする話を。   兼業主婦、専業主婦の皆様。というかかなりの大多数の女性陣はこう思っていませんか。 「え、なんでパンくず下に払ったの?」 「え、靴下ぬいだのなんでそこに脱ぎっぱなしなの」 「え、そのビール飲んだ空き缶なんでテーブルにおきっぱなしなの」 「え、替えたトイレットペーパーの芯なんでトイレにおきっぱなしなの」 朝目覚めると全部きれいになくなってるから妖精さんがきれいにしてくれてるんだな・・・ みたいな。ことはなく。 そのパンくずをみんなが踏んで「あー!!!」ってなる前に掃除して そのまるまった靴下を伸ばして黒いものと一緒にネットに入れて 中にビールが残ってないかチェックしてからつぶして分別してごみ箱にいれて 芯を可燃ごみに分別(ほんのりちゃんと分別) している!あなたのママや!パートナーが!存在しているのです!!!!   この、「それくらいやってくれてもいいじゃん」って思うことってそれを一挙に任されてる(?) 立場の人間からすると「そのちょっとをみんながすると一つの仕事になるんだから自分のことくらい自分でしろや!!!」 ってなるんですね。 そうして30を超えてイライラすることって小さいころから自分も母に口うるさく言われていたことで。でもお母さんがいるうちは自分ではしなくて。その責任が自分に来てようやくできるようになるのね・・・しみじみ。 亭主元気で留守がいいといったもんですが。これはほとんど家にいなくて夜寝に帰ってくるんじゃなくて、単身赴任なり出張のことをさすんだろうな。自分と自分の子供の分だけの家事だったらコントロールできるからイライラすることがなくて、そのこっちがやる上でのルールに則って自動的に自分のことをきちんとしてくれてたらストレスがない。家事ってするまでの普段の生活をその結果をイメージしてやってたら大変じゃないもの。 でも私はえぬちゃんには負担を軽減するために家にいてほしいんじゃなくてえぬちゃんはエンターテイメントの一角として家にいてほしい。おしゃべりしたり、最近全然できないけど平日によるご飯を一緒に食べたり。子供の成長を二人で感じてみたり。 で、なんだかんだイライラしてしまう家事などのイライラを解消するべく「察してよ!」とか、「ありがとうとかないの?」とさらにイライラするのは時間のMUDAだよねと。同期と話していて(ようやくもどりましたね。)。 そう、これから同棲を始める人、結婚する人!とりあえず誰かと生活を共にしようとしている人!どんなロマンティックな愛があっても、関係なく、「自分のご機嫌は自分でとる。」最初からこれができればみんなハッピーね。 誰よりもあなたの好みを知っていて。誰よりも予算を正確にわかっていて。誰よりもベストなタイミングで。確実にご機嫌にしてくれるのは!自分! ってなんか想像すると寂しい悲しい感じですが、これを慣れてくるとすごい毎日が贅沢な時間に。 現在病み上がりのものすごい不機嫌なぴこちゃんを寝かしつけた平日の夜22時半。ハーゲンダッツを適度に溶かして食べ、Spotifyで玉置浩二メドレーを流し、ブログを書いています。これ終わったら江國香織の「きらきらひかる」を読んじゃいます。で、眠くなる前に目をつぶっちゃいます。ぴこちゃんにちゅーしてから。 なんとなーくスマホで無音の空間でどうでもいい漫画を読んでいたこの前とは全然ちがう満足感!忙しさにかまけて少しでも満足度上げるの忘れてた~たのし~ 同期は仕事帰りに日本橋の台湾をテーマにしたショッピングモール?でタピオカ片手に台湾の食材をショッピングしていた・・・なんて素敵な時間の使い方・・・ 夜のリラックスタイムに玉置浩二をぜひお願いいたします。   Buona notte~!   YU

オイルプレートグリルの良さを引き出すミートプレス(ベーコンプレス)も買い足しました

Ciao!イタリア人建築士兼フォトグラファーえぬちゃん、1歳9カ月の可愛い息子、ぴこちゃんと暮らす日本人妻、YUです。 現在えぬちゃんは中東→ヨーロッパに出張中。私は絶賛2週間のワンオペ中。平日の育児+仕事+家事、休日の育児+外出+家事は精神的にきつい。ぴこちゃんがおしゃべりができるようになってきたとはいえ、会話にはならない。大体アンパンマンで終了する感じですから。そして家事とぴこちゃんのお世話を同時並行で進めないと寝れないし保育園や仕事に間に合わないので、必然的にぴこちゃんを色々待たせることになり、待てずに一緒に遊びたいぴこちゃんが激おこで家をぐちゃぐちゃにする~家事をしようとすればするほど家はめちゃくちゃです。 あまりぴこちゃんに怒らない私ですが、疲れも溜まってきた1週間目の朝は遅刻してしまう時間制限の中食べ物をひっくり返され、テーブルの上をばしばし下にほおり投げられ結構声を上げて怒りました。けど全然泣いたりしません。一応言われたとおり1つだけ箱をテーブルの上に戻して報告に来ましたが、怒られて怖いとき等はギャン泣きするのですぐにわかりますが全然堪えてない様子。でも怒鳴ったりするのは小さな子には暴力的だろうし・・・怒るって難しい。えぬちゃんが怒ると嗚咽をするほど怖がって泣くのに。そのぶんえぬちゃんの前では上ってはいけない場所に上ろうとしなかったりかなり効果があるのに。むむむ さてさて、昨日ご紹介した岩鋳のオイルプレートグリル。野菜の甘さを感じ、お肉もジューシーにやわらかく。そして美しい姿にほれぼれ夢中にさせてくれていますが、更に良さを引き出してくれるアイテムを追加購入しちゃいました。(えぬちゃんがいないとついつい緩んで買ってしまう・・・すぐばれそう。) Norproのピッグベーコンプレスです。アマゾンでポチりました。 リンク 個人的に岩鋳のオイルプレートグリルと最高の相性と思う点は下記の通り。 サイズが21cm x 13cm x 7.5cm で、内寸が27.5cm×23.5cmのグリルにぴったり。 手頃な金額(普通大きいサイズだと6000円とかします) 持ち手が木製で熱くなりにくい 25.5cm×16cmのぬか漬け美人(野田琺瑯に使えるサイズ)なので味噌づくりの重しに使える 980gとおさえなくてもプレスできる 横幅が長いのでズッキーニやナスを焼くときにも使える ということ。ベーコンプレスを欲しいなら、あなたは味噌も自分でつくりたい系の人ですよね?そんなときにも使えちゃうなんて、置き場所に困る系のこういう調理器具を買うにはとってもいい言い訳になりますよ~ 基本的にベーコンをまっすぐ焼ける!かりかりに焼ける!油を落とせる!と言うことがアピールポイントとして挙げられガチなベーコンプレス。アメリカではどうか知りませんが、日本でそんなにベーコンをまっすぐカリカリにしたい!って人はすくないのでは。ヨレヨレちりちりしてるものだと思ってるし、ベーコン食べるくらいの人はカロリーは元からそんなに気にしていないのでは。日本で(我が家でだけ?)困るのはそう、ナスやズッキーニ、チキンを焼くときに切り方が悪いのか熱で反るからか、一部焼き目が付かなかったり生になってしまうこと!あれ、周りは焼けてるのに中央が・・・もう少し焼くか・・・ああこっちが今度は焦げすぎたし火が通り過ぎた・・・ということが、特にじゃじゃ馬ナスさんがしょっちゅう起こす問題なんですよ。生のズッキーニは別においしいけど、ナスがそうなると (えぬ)「ナス、生だね。もっと焼くべきだよ」 って指摘されたり。火をちゃんと通そうとオイルをたくさんしくとべっちょべちょのカロリーオーバーになるし。さっきベーコンでとやかく言ってましたが、オイルは追いオリーブはいいとして焼くときにたくさんオイルを使うのは気になります。しかしベーコンプレスがあれば、こんな反り返りじゃじゃ馬おなすもぺとーっとグリルにぴったりくっついて、オイルはそもそも薄ーく塗られた凸部分のしかすわないのにちゃんと火が通ってまさにベストな状態に。なんで今まで持っていなかったんだろうミートプレス。ネットサーフィンって本当に大切。皆あんまり目にしないのかミートプレス。脚光をもっと浴びるべきなのに・・・! さてさて、買うに当たって色々見ていて思ったのが、丸形のものが多い。普通のフライパンで使うなら丸でいいでしょうが、折角買ったオイルプレートグリルを使い倒したい思いと、我が家のズッキーニとナスをグリルする頻度を考え、大きなプレートで何を焼くにしてもいっぺんに焼けるだけ焼きたい。ハンバーグもストック分もたくさん焼きたい。ということで、丸では何にしても合わないのです。普通のフライパンではほとんど使わなくなるだろうし。 また、約1キロという、手で押さえ続けなくてもOKな重さもポイント。家庭の火力で料理するときの鉄則は、なるべく触らない、動かさない。ところが手で押さえつけるとなると油がはねたり熱くてずっと同じ不可を焼き物にかけることができなくなってしまうのは大問題なのです!そこでいくと、魅力的ではありますがこれで蒸し器としても使えるよ~等他の役割として機能するものは、結局重さが足りなくてだめなのです。Notマルチ! そしておまけになりますが安直な豚柄もいい感じ。ぴこちゃんも「ぶーぶー!」と確実にテンションが上がってくれることでしょう。その笑顔によって更にベーコンプレスが愛おしく感じます。 では、早速使ってみます。 岩鋳のオイルプレートグリルとベーコンプレス(ミートプレス)を使ってみました さて私の最愛のこの2つは黄金タッグとなるのでしょうか。岩手とアメリカの架け橋となるべく。まずは油ならし的に野菜から。 ズッキーニのグリルを作ります。 並べて敷き詰めて~ぶたちゃんをON! ぶー ぶーぶー いい感じに焼き目が。ここでぶたちゃんに席を外して頂き、塩&ブラックペッパーをぱらぱらと・ 更にひっくり返してぶたちゃんをON。 ぶー ぶーぶー 完成!見て下さいこのきれいな均等な焼き目、焼き具合。えぬちゃんも目を閉じて唸る出来具合です。 そしておなすも同様に。 ちょっと切り方ががたつきましたが、ぶたちゃんがフォローしてくれてこの通り、と言いたいのですが写真取らず食べちゃった。 そして本命、ぱりぱりチキン。下味を付けたチキンを皮目から~ ぶー ぶーぶー ひっくり返すと ああああうつくしい! ちなみに、裏側を焼くときは乗せません。乗せると蒸されてしまうそうで、パリパリ感を出すためにはひっくり返したらただ美しい皮目を眺めるだけにしましょう。 完成~!パリパリ〜そして、無駄な油が落とされて締まってる。地鶏みたい。美味しい。おいしい。サンドイッチにもいけそう。 チキンにソースを付け加えたいときはさすがにグリルにのこった味を使ってソース作りはできなそう・・・なんとかできないか模索中です。 使用後は洗って、水気をしっかりとって乾燥!いまのところ油を塗ったりしてませんが、錆びないように気を付けます。もちろん保管場所は10月にようやく完成する年末につくった自家製味噌の上!テンションが上がる光景です~ 本日使った最愛の岩鋳のオイルプレートグリルはこちら(ガス対応のみ) リンク そしてNorproのピッグベーコンプレスはこちらです。 リンク もし岩鋳の丸形のオイルプレートグリルが良さそうだったら リンク こっちの丸いバージョンでもいいですね! リンク 使い終わったらお湯で洗って、乾かしてコンロのスペースに置いています。油ハネがちょうど良く油をなじませてくれるかなと ・・・可愛い。 ではではCiao Ciao~ YU

岩鋳のオイルプレートグリルで野菜は甘く、お肉はジューシーに焼けました

Ciao!イタリア人建築士兼フォトグラファーのえぬちゃん、1歳9カ月の可愛いいたずらBoy、ピコちゃんと暮らす日本人妻、YUです。先日の岩手旅行で岩鋳の工房に行った際に購入した、オイルプレートグリル(四角)をつい使ってみました。ちなみにこちらのプレート、丸形もあるのですが、私は断然スクエアを推します。なぜなら、ズッキーニやナスなどを焼く場合は丸形だと長さが足りない!ついでにとってもシンプルなイタリア風野菜とチキングリルの作り方もご紹介します~ 南部鉄器のオイルグリルプレートとは こちらがその南部鉄器のオイルグリルプレート!美しい・・・正直とっても重いですが、このどっしり館が何とも無骨で器用じゃない感じが、それでいてグリルすることには誰にも負けないぞという佇まいがたまりません。テンションMAX。熱を蓄える力が強い南部鉄器。あっつあつにフライパンを熱しても食材をいれたら温度が急降下して、その最初の勢いを保てなくなるなんて柔なもんじゃございません。熱烈なラブコールを付き合ったらやめてしまうようなつまらないタイプではなく、永遠にあっつあつでお料理を仕上げてくれる情熱的なヤツのですよ。かつ、グリルと言うことでこのなみなみノおかげで不要な油は落としてヘルシーかつかつジューシーに。溝にしたたり落ちた油がじゅわっと煙を生むので、それによって香ばしいスモーキーな食欲をそそる匂いを食材に纏わせます。とはいえ燻製機のように煙をもくもく立たせるものではないので安心です。前述したとおりとっても重いのですが、グリルプレートなので振ったりする必要はなくじっくり日を通していきます。なので取っ手も最小で場所をとりません。最高ですね。ちなみに3.15.kg握力15キロの非力な私では片手では到底動かせませんが、いいんです。洗うときもお湯に浸けて置いて洗うし。水気を飛ばすためにすぐ空炊きするのでふきんで拭く必要もないですし。盲目状態。 オイルグリルプレートの使い始め方 さて、夢の岩鋳のオイルグリルプレートをゲットし、初めて使うどきどきの瞬間。説明書にも、公式HPにも記載のあるとおり、まずお湯で洗います。なんとなく、工場から出てきたものを洗剤無しで洗いを終了させるのは不安になりますが・・・熱するので大丈夫ですね。そして空だきして水分を飛ばし、油を引きます。溝があるので難しい・・・キッチンベーパーに油を染みこませて全ての溝に行き渡るように油を引きました。そして熱します・・・結構時間がかかる気がする・・・けどその間に捨て野菜の端っこを準備。葉物がなかったので、グリルする予定のズッキーニの上と下の切れ端を薄めに切って数を増やしました。そしてネギの青い部分の中の捨てる部分。少ないけど大丈夫かしら?そしていい感じに熱してきたので捨て野菜を投下!むむ、またもや溝のせいで難しい・・・そもそもグリルプレートは捨て野菜で炒める油ならしはいらないのかしら?ということで岩鋳に電話。均等に慣らせた感じはしないのですが、どうせこれからズッキーニとナスをグリルするから最終グリルのチキンまでには慣れるでしょう、ということでOK.溝で直接プレートに当たらない部分があるけど大丈夫かな~?と不安でしたが、全然大丈夫。むしろいつもより熱が通るのが早いし、ぶよぶよになりすぎずしゃっきりしてるというか・・・とりあえずおいしそう。 ズッキーニのグリルのレシピ レシピって程ではございませんが、いつもえぬちゃんファミリーがこれで食べてておいしいのです。 ズッキーニを洗って、ヘタとおしりの所を切り落とす 縦にスライスする。オススメは8mm位?ぶ厚いと食感があっておいしいです。 オリーブオイルを薄くしいたグリルパン(普通のフライパンでも)に並べ、上から軽く押す(浮いた場所をなくすため) 上から塩を振りかけ、ブラックペッパーをかける ズッキーニがサウナみたいに汗をかいて、きれいな焼き目が付いたらひっくり返し、軽く押す しばらく置いて、きれいな焼き目が付いて、持ったら少ししなるくらい位火が通ったら完成。焼き具合はお好みですが焼きすぎない方が食感が残っておいしい。新鮮なズッキーニなら半生でもおいしいくらいです。 早速できあがったものを小さくカットし、ぴこちゃんにどうぞ。(ぴこ)「あっちっち!」べー食べてくれませんでした。フーフーしてもう熱くないのに。この可愛い猫舌ちゃんめ。遊びに来ていた私の妹とできたてを味見。(妹)「なんか甘い!甘くない?」(YU)「うん!なんか甘いね!」(ぴこ)「あっちっち!あついね~」全然調理器具に興味なしの妹も自ら甘いと言うくらい、歴然とした違い。そう、甘さが引き出されている・・・!私のときめきは高まるばかりです。そして同じ要領でナスも焼きます。ちなみに、ナスに関しては熱を入れる場合は洗う必要はないそうです。ですが切った瞬間にフライパンなどに入れましょう。突然赤ちゃんが泣き出した!宅配便が!という場合は、水にさらしましょうね。水にさらすと栄養素ダダ漏れなので個人的には反対派です。 チキンのグリルのレシピ 実はこのオイルグリルプレート使い始め祭りの日、妹が来るので、いつもより早めにピコちゃんをお迎えに行っていました。帰って、お風呂に入る前にチキンの下味付けをし、お風呂に入り、上記の野菜のグリルをして、計1時間くらい下味を付けていました。 チキンをひらき、均等な厚みにする(今回は胸肉の皮なし) 塩を表と裏それぞれに振り、こすりつける(ポイント)。ブラックペッパーも振る。 好きなハーブ(今回はローズマリー)を表と裏にぱらぱらと振り、トントンと押す ニンニクスライスを表と裏に貼り付ける レモンを絞るorポッカレモンなどを表と裏にバシャシャッとかける。多めだと酸っぱいのでこれもお好み。ちなみにえぬちゃんは鶏焼きすぎくらいが好みなのですが、理由は鶏特有の臭さを感じたくないから。私はジューシーに仕上げたい派なので、臭みを良く焼きで抹殺するのではなくレモンかバルサミコ酢でやっつけます。 オリーブオイルを表と裏にたっぷりかけ、もみもみします。軽くでOK。オイルは細胞にはいっていかないので・・・ バットにうつし、ラップをかけてエアコンがキンキンな部屋なら常温で。私はステーキ等の時は絶対お肉を常温に戻すので、冷蔵庫にはいれません。 1時間ほどほっとく 油がならされたグリルプレートorフライパンを充分に熱し、チキンを投入。決して動かさない。 まわりがちりちりしてうっすら上の面も白くなってきたらひっくり返します。 横から見てピンクの部分が見えなくなったら、プレートからおろし、 アルミホイルに包んで休ませます。余熱でジューシーに仕上げます。 できあがり(切ってみて生じゃないことを確認しましょう) いやぁ、美味しい。鉄で焼くとテフロンとかとは全然違う。ジュワっと油を弾くぐらいの熱で炙られてるような煙もしかり。匂いが香ばしいですね。買ったこだわりの鉄板がすごくいいもので、幸せー♥Ciao ciao〜YU

お盆に1歳9か月の息子を連れて横浜のアンパンマンミュージアムに行ってきました

Ciao!イタリア人建築士兼フォトグラファーえぬちゃんと、1歳9か月の可愛いおしゃべり息子、ぴこちゃんと暮らす日本人妻、YUです。あれっ岩手の旅行は3泊だったのでは…と、読んでくださっている方は思われるかもしれません。が、3日目にすでにレンタカーは返していたので盛岡周辺を散策したりした最終日。なんとか城跡に入ったものの、材木通りもすべてお盆お休み!道行くマダムに朝ご飯を食べれるカフェとかはあるかお伺いし、

1歳9カ月の息子連れ岩手旅行3日目(浄土が浜(三陸復興国立公園)→盛岡花火の祭典→大同苑で盛岡冷麺)

子連れ旅行の岩手で浄土ヶ浜と、盛岡花火の祭典に行きました。震災の傷跡と復興、岩手のリラックスした素敵な花火大会で素敵な夏の思い出を作りました。

1歳9カ月の息子連れ岩手旅行2日目(岩鋳→宮澤賢治童話村→中尊寺)

Ciao!イタリア人建築士兼フォトグラファーえぬちゃん、1歳9カ月の可愛い息子と暮らす日本人妻、YUです。岩手2日目は、昨日あんなに走り回って遊んで遅くに就寝したのに元気よく6:30に起床したぴこちゃんに起こされスタートしました。ああ、眠い。えぬちゃんが朝からお散歩に連れて行ってくれました。駅前のタリーズに行ってカフェと朝ご飯。ぴこちゃんもサンドイッチをもりもり食べ、近くに座っていた女子高生に黄色い声を上げてもらってちゅっちゅ投げキスして素晴らしいご機嫌な朝だったそう。その後は、私も朝ご飯食べたい!と2度寝してホテルにいたママのわがままにつきあって、駅近くにあるエスプレッソがおいしそうなこちらへ朝ご飯。大きなモカエキスプレスが目印です。 カプチーノ詩季https://tabelog.com/iwate/A0301/A030101/3000653/ カプチーノとモンブランを頼みました。 おいしいしマスターが優しい。子連れでも嫌な顔されずゆっくりできました。ぴこちゃんは大好きなトミカで遊んでてくれました。ベビーカーは入り口で置かせてもらえて席には持って行けなさそうです。たばこも入り口でしか吸えないようなので安心。ベビーカーににおいがつかないか心配でしたが大丈夫でした。岩手は可愛いカフェでも並ばずに入れていいですね~時間がゆっくり流れてます。さてさてぴこちゃんが飽きて車を下に落とし始め、この前えぬちゃんが買ってきてくれたイギリスのタクシーのミニカーが壊れたので車を出して出発です。かなしい。上野ランプのとこが壊れたのでもはやただの車になりました。 南部鉄器工場の岩鋳で鉄瓶とオイルグリルプレートを購入 南部鉄器の大ファンのえぬちゃん。岩手には有名な南部鉄器のメーカー、岩鋳https://iwachu.co.jp/があるので行くことに。 盛岡駅から車で15分ほど。すっごく分かりにくいところにあったので途中地元の人に道を聞きながら・・・入り口には大きな鉄瓶。 そしてミュージアムに・・・ピコちゃんが怖い怖いとメソメソ。 うん、これは怖いかもね。可愛いやつめ。そこを抜けると工場が。職人さんが目の前で作業をしていて素敵。えぬちゃん大興奮で写真撮りまくり。 そこを抜けると、鉄瓶をはじめとする南部鉄器の商品がずらーり!アウトレット品もありました。お目が高いえぬちゃんはもちろん民芸工芸士の手作りの鉄瓶にほれぼれ。きれいですね~私も鉄瓶はあこがれが歩けど、東京でも1万はくだらないから高級品で手が出せないと思っていました。工場直売のこちらでも、手作りの品は安くても3万円から。でも模様も丁寧に細かく、美しい・・・えぬちゃんはこちらを購入。 洗わなくて良くて、使用後は蓋を開けて自然乾燥でいいそうな。職人さんのプロフォールももらいました。素敵。作成した民芸工芸師さんの印が押されています。 壊れても2700円くらいで修理してくれるとのこと。長く大切に使います。私はグリルプレートの四角いものをゲット。バーベキューでもつかえますううう素敵!!!! 通販でも購入できるそう。 リンク 家にあるフッ素加工のものがはげはげでいつも嫌だったからうれしい。これでナスやズッキーニの、お肉をおいしくグリルしちゃいます。うれしいうれしい。軽いオムレットも素敵だったな。南部鉄器は重いのですが、こちらは軽くて普通に振れる。そのまま出しても素敵ですね。大きい方が色々と使えそう。南部鉄器は金属たわしでガシガシ洗えると思っていたのですが、焼き付けがはげちゃうので普通のスポンジで洗って下さいとのことでした。使い終わったらさび止めのためにオイルを塗り塗り。特別な南部鉄器ならこの手間も全然苦ではないはず!経年の味わいが出てくるのが楽しみだな~美しい調理機器って最高。うっとり。2つ合わせるととっても重いので、840円くらい?で送っていただきました。そしてサイコロを2つ振って8以上だったらぬいぐるみプレゼントということでぴこちゃんサイコロ人生初チャレンジ。2つ持って離しません。あれ、持ち帰ろうとしてる?ぽいってしてぽいって!(ぴこ)「ぽい!」9でした~おっきなミニオンズのぬいぐるみをゲット。 パパが鉄瓶を品定めしているときに大暴れしていて店員さんにミニカーも頂いていたのでパパとママだけではなくぴこちゃんもニコニコご機嫌です。 おそば屋さん、そば処なめとこ山で天ぷらそばと納豆そばに舌鼓。 次の目的地は、岩手に詳しい友達のおすすめ宮澤賢治童話村と、中尊寺へ!宮澤賢治童話村が車で30分ほど。それを過ぎた所に有名なおそば屋さんがあるのでランチ。宮澤賢治の童話村近くのそば処なめとこ山。 こんな渋めで可愛いお店。 薪がたくさん。 ぴこちゃんはまだそばを試したことがないので、この見知らぬ土地で試すことはできず、焼きおにぎり。 味噌がついてカリッと焼かれて香ばしい。とってもおいしい。私は納豆おろしそば。 納豆も自家製のもので大粒で、大豆を力強く感じられるおいしさ。えぬちゃんは季節の山菜野菜天ぷらそば(夏なので山菜ではなく季節の野菜天ぷら)。 珍しい岩手の野菜もたっぷり。そばはしっかりとした手打ちの、本物のそばです。ちょっとへらべったいのもいい感じ。お茶はそば茶ではなく麦茶でおいしい~ドリンクも、野生のキウイスカッシュ、ゆずのスカッシュという自家製のもの。甘いのが苦手なエヌちゃんも大満足のおいしさでした。私たちが入ったのが1時くらいだったのですが、後の1組でもうそばが売れきれ。早い!食べたい人は早めにいかないと食べられませんよ~ 宮沢賢治の童話村へ 蕎麦屋のお隣、宮沢賢治の童話村へ。この辺にはほかにもいろいろな宮沢賢治の記念館などあるのですが、時間がないので友人のおすすめしてくれたこちらだけ行きました。イメージはジブリの森美術館の宮沢賢治バージョン。 岩手ならではの土地の贅沢使い・・・! 広い、広い、広い!芝生が広がって、川が流れ、 山もある。 折れぞれの場所に宮沢賢治の作品のシーンが再現されていてファンタジーがナチュラルにくどくない演出。 リラックスして楽しめます。有料エリアに入らなくても子連れなら十分楽しめます。ここに来るなら宮沢賢治の作品をもう一度読んでおけばよかったな、と思いました。お土産屋さんが並ぶログハウスは木のスロープで繋がっています。ぴこちゃん、走る走る! 炎天下の中パパを置いて爆走です!こんなに人がいなくて爆走できるスペースもなかなかないので、とっても嬉しそう。 中尊寺金色堂で御朱印帳を購入! 童話村から車で30分ほど、車を駐車場に止めて中尊寺へ。階段とスロープの道が。ベビーカーで私はピコちゃんとスロープ。 かなりきつい坂です。エヌちゃんは写真を撮るため階段のほうに行ったのですが、ミスコミュニケーションで全然来ない・・・。必死に上っていると、おばあちゃん2人に「まだまだよ!あまりにも大変だから帰ってきちゃった」「ベビーカーで大変ね~まだ半分にもたどり着いてないわよ!」と厳しいお言葉。ひどい・・・。幸いピコちゃんはお水をがぶがぶ飲んでからお昼寝してくれました。日陰でエヌちゃんを待ち、合流。。坂はきついけど中は涼しくてとってもきれい。 東京のお寺や京都のお寺、神社と違って、人通りも少なめで静けさを感じられるとても素敵な場所でした。 金色堂は少し見世物感が強いのですが、他は緑の中に佇む神聖なおうちっていう感じ。 金色堂に入るためのチケットで2つの建物に入れるのですが、金色堂の御朱印をもらうこちらのおじさんが、 もう一つの建物で御朱印帳を買うと見開きで中尊寺の御朱印を、特別な帳面にもらえるとのこと。金色堂の建物の御朱印は後でもらいにくると書いていただけるということで、とても美しかったので言われた通りもう一つの建物に行き、御朱印帳を購入、戻ってきました。 美しい…。 この中尊寺の中だけでもたくさん御朱印をもらえる場所があるとのことでしたが、私が買った時にはすでに17:00だったのですべてしまってしまってました。残念。えぬちゃんや、友人を連れてお寺に行く機会がとても多いので、これから御朱印を集めていこうと思います!ぴこちゃんのトミカから、モノを集める喜びを感じ始めてしまった… 今夜も盛岡冷麺を食べられませんでした ホテルでシャワーを浴び、盛岡冷麺を食べに、食道園へ。混みすぎてて外まで行列が…。車の運転で疲れ果てているエヌちゃんはもちろんNG。盛岡駅前のぴょんぴょん舎へ。東京にもあるけどしょうがないか…おや、40分待ちですと!風の強いこの夜に外で!もちろんエヌちゃんからいただきました、NG。近くのオープンしたてらしき普通の日本酒居酒屋へ。ふつう?すぎて写真も撮ってないし思い出もありません。終始ブーブー言っちゃいました。だって私にとって旅行は食が全てなのにこんなとこで1食を終えるなんて!←失礼明日こそは本場の盛岡冷麺を食べるのです!ぴこちゃんは今夜もなぜか眠らない…遅くまで起きてるから朝ゆっくりしてくれるからそれはそれでいいかも。 Ciao Ciao~!YU

親の体力温存のための家プールは結局一番体力使います

Ciao! イタリア人建築士兼フォトグラファーのえぬちゃん、今日で1歳9か月のヤンチャな可愛い息子、ぴこちゃんと暮らすこんがり日焼け肌になりつつアラサー日本人妻、YUです。 先週の日曜日のお話。朝ぴこちゃんは6時にお目覚め。前の日遅くに寝て、疲れてたからもっと遅くまで寝てくれると思ったのに…母は絶望。すごく陽気に朝一番から「ぱじゅるー!!」と、ちょっと頭使わなきゃいけない遊びを強制するぴこちゃん。寝っ転がったままアンパンマンのパズルをしようとすると、髪の毛をわしっと引っ張って起こそうとするぴこちゃん。ひどい。ちょっとDV。座れと。ここに座れと。 そこから1時間、アンパンマンを完成させてはひっくり返され、完成させてはひっくり返され。なぜ朝6時から可愛い息子に賽の河原の石積み的な扱いを受けさせられているんだろう…でも可愛いしな…と、疲れ果ててご飯の準備すらできずに最小限の笑顔で7時半まで頑張りました。自分で自分にパチパチ。 7時半はえぬちゃんを起こしてOKな時間。その時間とともに、ぴこちゃんに「パパにおはようしにいこっか」とお誘い。「パパーおはよ~」と、炭酸水も一緒に「どうじょ~」気が利くなぁピコちゃん。 「30分寝せてえええ昨晩もぴこちゃん寝ながら大暴れでしっかり寝れなかったの」というと、OKとのこと。 あれっママがいない!と気づいたぴこちゃんがどんなにママを呼ぼうと必死に寝る私。えぬちゃんが素敵にピコちゃんを連れて外に散歩に行ってくれました。 ……… (ぴこ)「ママー!」 (YU)「あれっ10時だ!そんなに外に行ってたのね~ありがとう!」 (えぬ)「Hey僕は随時ラインを送ってたのに全然見てないのか!いつも通り。My girl… タピオカを朝ごはんにいるか聞いたのに」 えええそんな素敵提案をしてくれてたのおおおおおおおお携帯を見てみると (えぬ)「今はここだよ」 (えぬ)「ここに来ました」 (えぬ)「彼はとても楽しんでいるよ」 (えぬ)「今日は家でプールにしようか」 (えぬ)「スタバに来たよ。彼はピーチプリンを食べてる。He loves it」 (えぬ)「タピオカを朝ごはんに欲しいかい?」 (えぬ)「外は暑すぎる」 めちゃ楽しんでるね朝から。よかったね~ピコちゃん…パパが活動的で…めちゃ楽しそう…あれっ今日家でプールとな? もともと、じゃぶじゃぶ池で日陰もたくさんあるという林試の森公園に行く気もりもりだった私。目黒と品川の間にあるというこの公園は、近隣に住む友人からの評判もすこぶるよく、思う存分ピコちゃんがじゃぶじゃぶできる!とワクワクして心待ちにしていました。 しかし。そこまで近くもないところに行って、えぬちゃん的にネットで見る限りそこまでSpecialじゃないから今年一回も出していない家プールを出そう、ということになったのです。まあいいか。確かにつかわないとだめになっちゃいますからね。 我が家が昨年買ったのは、ピコちゃんが友達とも遊べるように大きなプールで大人もOKな深さ、我が家のウッドデッキにはいるギリギリの大きさでこちらをチョイス。 リンク かなり大きめなので、電動空気入れも。それでも5分くらいはかけて膨らますので口で膨らますなんて今年の夏でやったら死んじゃいますね。 リンク 大人も入ってもこんなサイズ感※去年なのでぴこちゃんが今よりだいぶ赤ちゃんです。 赤ちゃん用のプールをテーブル代わりに浮かべてお酒を飲んでました大人たち。 33度の酷暑の中、エヌちゃんは空気を膨らませ、シートを広げ、タオルをしき、ついでに庭のヘデラをカットし…大忙しです。汗だらだら。そして水をいれるとピコちゃんが遊びたがって大興奮。水を入れたばかりだと冷たいので本格的に入るのはみずがあったまった午後の予定ですが、あれよあれよとズボンを脱ぎ、 Tシャツを脱ぎ、おむつは水を吸ってすごいことになり、綿パンツに着替え、ラッシュガードを着て、帽子をかぶり、完全にプールにはいってるやん。めちゃ楽しそう。 (ぴこ)「ままもー!」 (YU)「ままは暑いからいいよ~中で見てるよ~」 (ぴこ)「ままもー!」 (YU)「いいっていいって~」 (ぴこ)「ままー!あんぱんまん!あんぱんまん!!!!!」 (えぬ)「Hey move your ass!!」 もう、うちの男たちは短気なんだから… ということで私も冷たい水にあっつい気温の中入ってじゃぶじゃぶ。楽しい涼しい。やっぱりプールはいいねえ。 結局たっぷり1時間たのしんだピコちゃんと私。えぬちゃんの庭のメンテナンスも終わって、シャワーをあびたので、えぬちゃんいろいろありがとう的なイベント。 Pizza pizza pizza!! もちろんピザが大好きなイタリア人。元気のないとき、疲れた時、うれしいとき、そう、いつでもピザが食べたいのです。なのですごくうれしそうなのでえぬちゃんが疲れているときは大体ピザを持ち帰り。運のよいことに家の前にピザ屋さん。本格的な窯で焼いてるのに1枚1300円程度でお安い。 いつものクワトロフォルマッジにたっぷりはちみつをかけたのと、ディアボラをテイクアウトして。ぴこちゃんもピザ大好き。チーズも大好きなので「おいしいね~」ともぐもぐ食べてくれました。えぬちゃんも、ピザと一緒に買ってきたイタリアのビールとともに「さいこ~!」私もそんなにビール好きじゃないのにさいこ~でした。暑い日の、シャワーを浴びた後のピザとビールはすごい。ぐびぐび。 おなか一杯になって疲れたら、すんなりピコちゃんもベッドでお昼寝。親子三人ですやすや寝ました。 ストイックなエヌちゃん。3時になると「Hey!そろそろ起きないと彼は夜寝なくなるしプールに入れない!」と、たたき起こされました。ねむい。 水着に着替えてプールへどぼん。あれ、冷たい。全然あったかくない。もう日が全然当たらないので、帽子もいらないものの冷たい。まあいいか。ゆーっくり踊ったり歩いたり。 ままとパパがハグしたりしてると焼きもちなのか仲間に入りたいのか悔しそうなにやり顔をするピコちゃん。その顔が可愛くてちらちらぴこちゃんを見ながらハグ。 (えぬ)「ん?なんだこのごみ。草?どこから」 (YU)「芝生かな~?なんだ・・・ろ」 ・・・ うんちやあああああああああああああああああああああああああああ UNCHI めちゃ綿パンから出てるやないか~~~~~~~~~~~広がってるってことは柔らかい系。パンツを開くとしっかりしたコロリンな奴も。 一気にお掃除モード。エヌちゃん、水をバケツで出して、洗って、重いプールをひっくり返して、洗って。おもちゃも洗って・・・ 私はピコちゃんをお風呂に入れて、服を洗って。したたりおちるうんちの水。ああ。悲しい。 というわけでそこから1時間はひたすらうんち処理。 えぬちゃん、あんなに時間かけて準備したのに30分くらいしかプールしてない… 疲れ果てたえぬちゃん。そしてプールで1日中遊んで夜も走って大騒ぎ。全然寝ないからとエヌちゃんがお散歩に連れていく。1時間後、寝ない。結局22:00にようやく寝ました。 プールって、すごく疲れますね。私はただ遊んでただけだけどぐったり。ぴこちゃんはなぜそんなに元気なのか。私の半分しかないのに。疲れさせて寝せよう作戦でもあったおうちプールは、結局大人が一番疲れて眠くなるのでした~ でもなんだかんだ家でちゃんと満足して遊んでくれて、のんびり夏を満喫して楽しい一日でした! 水遊びおむつはうんち広がらないのかな~? Ciao Ciao~ YU

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